夏吟

  • 2018/05/18(金) 12:29:11

夏の酒を3本ばかり。

結 純米吟醸 夏吟風

夏酒とはいえしっかりとした酒。

神雷 純米  

生酒の原酒ね。

原酒ってこともあってしっかりしてるけど飲みやすい感じかな。

で、夏酒の中じゃ一番好きな七田。

純米ね。

爽やかさは凄いよね。

サクサク飲めちゃう酒だな。

危険ではある。

以上3本が新たにメニューに載ってます。

では。

夏純米

  • 2018/05/01(火) 12:19:13

ゴールデンウイークの中日だってのに地酒の仕入れ。

酒屋に行ったら、もう夏の酒が出てきたって。

とりあえず一本だけなんだけど夏の純米酒。

岡山の酒一筋。

限定品とはいってるけど大体の酒は限定品なんじゃないかな。

夏の酒とは言ってもしっかりとアルコール度数は16.5%。

飲みごたえもあるんじゃないかね。

酒人が昨日釣ってきた魚でってんでどんなもんでしょう。

鱒の塩焼き、ソテーなんてとこで。

月山の純吟も買ってきたんで併せてどうぞ。

では。

  • 2018/04/26(木) 12:32:34

会計士のところへ行く。

女将に持っていけと言われた書類を持っていくだけの用事。

ガキの使いと一緒で言われたもんを持ってくだけなんで中身が何の書類なんだか分からない。

会計士のところまで歩いて行く。

大川の向こうにあるんだけどね、ウォーキングがてらってことでね。

事務所に着くころには汗が凄い。

最近、無駄に太りすぎてるな。

痩せなきゃ。

事務所に入って会計士に書類を渡す。

忙しいですかって聞かれる。

殴ってやろうかな。

うちの会計やってるんだから忙しいかどうか分かるだろうに。

暇すぎて死にそうだって言っといた。

帰りに酒屋さんで地酒の仕入れ。

岩手の百磐。

純米吟醸ね。

あと北海道の「えぞ乃熊」。

これは純米。

歩いてる途中で酒を買っちゃうと帰りが重いんだな。

いっぺん帰ってからバイクで出直すのが正解だったか。

学習しないねぇ。

久太郎

  • 2018/04/14(土) 15:09:55

取引先の酒蔵が日本橋の三越で試飲会をやってるんで女将と二人で行ってきた。

本館の地下1階の酒類売り場。

行ってみると酒蔵の社長が店頭にいた。

良い塩梅に他にお客さんは居なかったんで新しい酒を試飲させてもらった。

一番初めに100本限定で拵えたって言う純米大吟醸を見せてもらった。

是非に試飲をとのことで味見を。

口に含むとふぉわっと吟醸香が広がり鼻へと抜けていく。

しっかりとした辛口で旨味が強いため舌の上では甘く感じる。

甘く感じるが重たさは一切なく、喉に流した後もスキっと切れる。

口の中に残る香りがなんともたまらない。

良い酒だ。

初代久太郎と名付けられてる純米大吟醸。

見た通り蔵の初代の名前を付けたそうだ。

良い酒ではあるが値段も良い。

そのあと純米吟醸や純米大吟醸、いつもの素顔も味見させてもらったのだが、

始めに久太郎を飲んじゃったら勝てないやね。

いい仕事を見せてもらった。

飲みたい人がいたら早めに言ってね。

仕入れてみるから。

ただし高いよ。

開運 夜明け前

  • 2018/04/13(金) 12:39:00

二つ並ぶと途轍もなく目出度い名前の酒を仕入れてきた。

開運は純米の無濾過。

赤磐雄町ね。

夜明け前は純米吟醸。

生一本のしずくどり。

酒屋さん曰く、どっちもなかなかの出来だって。

夕方には味見をしときたいところだけど、さて本当になかなかなもんなのか。

肴は何を合わせたらいいのか考えると楽しいね。

はて。